2019年05月22日
キャンプ

夏が近づくとキャンプしたくなる。
子供が小さい時は、強引に連れて行ったが、この年になると一緒に行ける友人も限られてきた。
写真は去年5月に訪れた久高島のキャンプ場。
船に乗るときに、キャンプ道具持って子供連れで海水浴へ行く人がたくさん乗船していた。
久高島って、神聖な島なので、泳いだりキャンプなんてできないんだと勝手に思っていた。
立派な広い気持ち良さそうなキャンプ場があってびっくりした。
来月にでも、ソロキャンプになるかもしれないが、しまなみ街道沿いの大三島へ行ってみようと思ってる。
わりと自由でいいかげんなキャンプ場があり、なんといってもどこでも魚釣りができる。
夜釣りのメバル釣りに目覚めたので、夜中にテントで一眠りして帰れるし、釣った魚をさばいて持って帰れば細君も文句ナシだ。
冬の間に伐採した木も、焚き火用にどっさりと保管してる。
焚き火と釣りと、のんびり自由に。
キャンプ道具には興味はない。
いつか沖縄でキャンプという夢。
これは無理かもしれない。
Posted by おきなべ at 15:36│Comments(2)
│久高島
この記事へのコメント
おきなべさん こんばんは。
久高島にキャンプ場があるとは知りませんでした!
本土ではどこでも焚き火出来るのですか?
沖縄はもうほとんどの場所で焚き火が出来なくなっています。
昔はビーチとかで出来たのになぁ。
久高島にキャンプ場があるとは知りませんでした!
本土ではどこでも焚き火出来るのですか?
沖縄はもうほとんどの場所で焚き火が出来なくなっています。
昔はビーチとかで出来たのになぁ。
Posted by 仁菜子 at 2019年05月29日 22:57
仁菜子さん
そうなんですよ。
港のすぐそばにキャンプ場がありました。
本土も焚き火は土の上ではできにくなってます。
キャンプ場では、焚き火台といって簡易な台を置いて、直接土に火が触れないようにして焚き火します。
そうなんですよ。
港のすぐそばにキャンプ場がありました。
本土も焚き火は土の上ではできにくなってます。
キャンプ場では、焚き火台といって簡易な台を置いて、直接土に火が触れないようにして焚き火します。
Posted by おきなべ
at 2019年05月30日 07:14
